spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
広島県
>
尾道市
>
JR尾道駅
>
千光寺
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
千光寺
広島県
創建
806
種別
寺院
アクセス
JR尾道駅から千光寺山ロープウェイで約3分、山頂から徒歩約10分
広島県尾道市東土堂町15-1
Google Map で開く ↗
基本情報
寺院
創建 806
1220年目
宗派
真言宗系単立
概要
尾道の象徴・千光寺山(標高144m)の中腹に建つ真言宗系の古刹で、大同元年(806年)の開基と伝わる。本堂の赤堂は石垣の上に建つ朱塗りの美しい堂宇で、尾道のランドマーク。山腹からは尾道水道・向島・四国連山まで見渡せる絶景が広がり、「日本の夕陽百選」にも選ばれた夕景の名所。境内には玉の岩・鼓岩(ぽんぽん岩)・烏帽子岩など多数の奇岩があり、弘法大師ゆかりの霊跡が点在する。麓から山頂までの1kmの遊歩道「千光寺公園」は桜の名所としても有名で、春は「日本さくら名所100選」に選定された約1500本の桜が山を覆う。尾道の風光明媚の核となる聖地。
由緒
大同元年(806年)、弘法大師空海が開基したと伝わる真言宗系の古刹。千光寺山(標高144m)の中腹に位置し、古くから瀬戸内海の交通の要衝・尾道の守護寺として信仰を集めてきた。中世には尾道が瀬戸内海交易の拠点として栄えるとともに、当寺も港町の守護霊場として広く崇敬された。境内には玉の岩・鼓岩・烏帽子岩など数多くの奇岩が残り、弘法大師ゆかりの霊跡として知られる。近世には地域の人々の信仰を集め続け、現在に伝わる朱塗りの本堂「赤堂」は石垣の上に建つ堂宇として尾道の象徴的な景観を形成している。明治以降は千光寺公園として整備が進み、山頂から麓へ続く遊歩道沿いに植えられた約1500本の桜が「日本さくら名所1…
もっと読む
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード
T · O · K · U