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幡ヶ谷氷川神社
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幡ヶ谷氷川神社
東京都
種別
神社
アクセス
京王新線幡ヶ谷駅から徒歩5分、代々木上原駅から徒歩12分
東京都渋谷区本町5-16-2
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基本情報
神社
御祭神・御本尊
素戔嗚尊(相殿: 受比売命
奇稲田姫命)
ご利益
縁結び
交通安全・海上安全
良縁成就・恋愛成就・夫婦円満。出雲大社・地主神社・川越氷川神社などが有名。
御祭神「素戔嗚尊(相殿: 受比売命・奇稲田姫命)」のご神徳に由来
概要
渋谷区本町に鎮座する旧幡ヶ谷村の鎮守。創建年は不詳だが、永禄年間(1558-1570年)の小田原北条家文書に記載があることから、戦国時代には既に存在していたと推定される。祭神は素戔嗚尊。相殿に受比売命・奇稲田姫命を祀る。もとは別当寺の荘厳寺(幡ヶ谷不動尊)と一体で幡ヶ谷一帯の信仰を集めていたが、明治の神仏分離で独立し村社に列格。昭和20年(1945年)の戦災で社殿が焼失し、昭和31年(1956年)に再建された。毎年9月の例大祭は笹塚・幡ヶ谷・初台地域で最も賑わう祭りで、神輿渡御が旧甲州街道沿いを練り歩く。代々木上原駅から北へ徒歩12分。
由緒
創建年は不詳。永禄年間(1558-1570年)の小田原北条家の所領役帳に「幡ヶ谷」の地名が見え、当社の鎮座もその頃に遡ると推定される。幡ヶ谷は甲州街道沿いの古い集落で、当社はその産土神として農民の信仰を集めた。 別当寺の荘厳寺(幡ヶ谷不動尊、真言宗)と一体となって幡ヶ谷の信仰を担っていた。明治維新の神仏分離により独立し、村社に列格。 昭和20年(1945年)の空襲で社殿が焼失し、昭和31年(1956年)に現在の社殿が再建された。毎年9月の例大祭は笹塚・幡ヶ谷・初台の「ササハタハツ」エリアを代表する祭りとして地域住民に親しまれている。
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