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東本願寺(慈光山)
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東本願寺(慈光山)
東京都
創建
1657
種別
寺院
アクセス
都営浅草線本所吾妻橋駅から徒歩3分
東京都墨田区東駒形1-6
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基本情報
寺院
創建 1657
369年目
御祭神・御本尊
阿弥陀如来
宗派
浄土真宗東本願寺派
ご利益
浄化・お祓い
極楽往生
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「阿弥陀如来」のご神徳に由来
概要
浄土真宗東本願寺派の本山で、明暦3年(1657年)の明暦の大火後に浅草から現在地に移転した。墨田区東駒形に位置し、浅草駒形橋のたもとに広大な境内を持つ。インド風の本堂は昭和9年(1934年)に伊東忠太の設計で建てられた独創的な建築で、その異国情緒あふれる外観は建築ファン必見。本尊は阿弥陀如来で、親鸞聖人の教えを関東に広めた拠点の一つ。浅草寺にも近く、浅草エリアの寺社巡りに組み込める。都営浅草線本所吾妻橋駅から徒歩3分。
由緒
東本願寺(慈光山)の起源は江戸時代初期にさかのぼる。もともと浅草に寺地を構えていたが、明暦3年(1657年)に発生した明暦の大火(振袖火事)により堂宇を焼失した。この大火を契機に、現在の墨田区東駒形の地へ移転・再建されたとされる。江戸時代を通じて浄土真宗東本願寺派の関東における重要な拠点として機能し、親鸞聖人の教えを関東各地に広める布教の中心地の一つとなった。明治期以降は宗派の独立と組織整備が進められた。近代の大きな画期となったのは昭和9年(1934年)で、建築家・伊東忠太の設計によるインド・サラセン様式を取り入れた個性的な本堂が完成した。伊東忠太は築地本願寺など仏教建築に独自の東洋的意匠を用…
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