spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
大阪府
>
大阪市
>
JR玉造駅
>
玉造稲荷神社
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
玉造稲荷神社
大阪府
種別
神社
アクセス
JR玉造駅から徒歩5分 / JR・近鉄鶴橋駅から徒歩15分
大阪府大阪市中央区玉造2-3-8
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
御祭神・御本尊
宇迦之御魂大神
下照比売命
稚日女命
ご利益
縁結び
交通安全・海上安全
良縁成就・恋愛成就・夫婦円満。出雲大社・地主神社・川越氷川神社などが有名。
御祭神「宇迦之御魂大神・下照比売命・稚日女命」のご神徳に由来
概要
大阪市中央区玉造に鎮座する稲荷神社で、社伝によれば垂仁天皇18年(紀元前12年)の創建と伝わる日本屈指の古社。祭神は宇迦之御魂大神(宇迦大神)・下照比売命・稚日女命ほか。地名「玉造」はこの地に古代「玉造部(たまつくりべ)」と呼ばれた勾玉・管玉を製作する渡来系職能集団が住んでいたことに由来し、神社はその氏神として崇敬された。聖徳太子が物部守屋との戦いに際して戦勝を祈願し、勝利後にこの地に伽藍を建立したと伝わる。安土桃山時代には豊臣秀吉が大坂城の鎮守として厚く庇護し、慶長20年(1615年)の大坂夏の陣では焼失するも秀吉の嫡子・豊臣秀頼が再建に関与。境内には秀頼奉納の石鳥居(慶長8年銘、大阪市指定文化財)・秀頼胞衣塚・豊臣秀頼像が現存し、豊臣家ゆかりの貴重な霊地。伊勢詣街道の起点「大坂玉造口」として、江戸時代には伊勢参りの道中安全祈願の地としても賑わった。
由緒
垂仁天皇18年(紀元前12年)創建伝承を持つ古社。聖徳太子が物部守屋との戦勝祈願の地とし、安土桃山期は豊臣秀吉の大坂城鎮守として厚く庇護された。境内には秀頼奉納の慶長8年銘石鳥居(大阪市指定文化財)・秀頼胞衣塚が現存。伊勢参宮道の起点「大坂玉造口」として江戸期も栄えた。
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード
T · O · K · U