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富島神社
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富島神社
大阪府
創建
1594
種別
神社
アクセス
阪急中津駅より徒歩5分、大阪メトロ中津駅より徒歩7分
大阪府大阪市北区中津2-5-10
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基本情報
神社
創建 1594
432年目
御祭神・御本尊
速素盞嗚尊
天照皇大神
八幡大神
奇稲田姫命
豊受皇大神
住吉大神
菅原道真公
ご利益
武運長久・勝運
安産・子授け
出世開運
勝負運・スポーツ必勝・試験突破の勝運。八幡宮や諏訪大社など武門の守護神に由来。
御祭神「速素盞嗚尊・天照皇大神・八幡大神・奇稲田姫命・豊受皇大神・住吉大神・菅原道真公」のご神徳に由来
概要
大阪市北区中津に鎮座する、速素盞嗚尊を主祭神とする中津地区の氏神。創建年は不詳だが、文禄3年(1594年)の片桐且元による検地帳に「除地」として記載される古社で、少なくとも戦国末期には鎮座していた。元来は「祇園牛頭天王社」と称し疫病退散の神として信仰を集め、江戸初期の寛永年間(1624-1645年)諸国で疫病が流行した折、常陸国から素戔嗚尊を勧請したとの伝承もある。明治元年(1868年)の神仏分離令で牛頭天王号が禁じられたため、浪速八十島の一つ「利島」にちなみ「利島神社」と改称。明治43年(1910年)、かつてこの地が「富島の荘」と呼ばれたことに因み現社名「富島神社」に改めた。中津・豊崎地区の氏神として厄除・良縁・疫病退散の霊験で知られ、夏祭り(7月中旬)は地域最大の祭事。阪急中津駅より徒歩5分。
由緒
創建不詳。文禄3年(1594年)の片桐且元検地帳に除地として記載。元は祇園牛頭天王社として疫病退散の神を祀り、寛永年間に常陸から素戔嗚尊を勧請したとも伝わる。明治初頭の神仏分離令で「利島神社」に改称、明治43年(1910年)「富島神社」に改名。中津地区の氏神。
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