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山口大神宮
山口大神宮
山口県
創建
1520
種別
神社
アクセス
JR山口駅から徒歩20分
山口県山口市滝町4-4
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基本情報
神社
創建 1520
506年目
御祭神・御本尊
天照大御神
豊受大神
ご利益
浄化・お祓い
五穀豊穣
出世開運
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「天照大御神・豊受大神」のご神徳に由来
概要
永正17年(1520年)、大内義興が朝廷の勅許を得て伊勢神宮の分霊を勧請して創建した神社で、「西のお伊勢さま」と親しまれる。京都以西の諸国では最初の伊勢神宮の分社として知られ、皇大神宮(内宮)と豊受大神宮(外宮)の両宮を備える珍しい形式である。20年に一度の式年遷宮も行われ、本家・伊勢神宮と同じく天照大御神と豊受大神を祀る。当時の大内氏の財力と朝廷との深い関係を今に伝える格式ある古社である。
由緒
永正17年(1520年)、周防・長門を中心に西国に覇を唱えた大内義興が、朝廷の勅許を得て伊勢神宮の両御祭神の分霊を勧請し、創建した。京都以西の諸国において最初の伊勢神宮分社とされ、皇大神宮(内宮)に天照大御神、豊受大神宮(外宮)に豊受大神を祀る両宮形式をとる点が特徴である。創建当時の大内氏は文化・経済の両面で最盛期を迎えており、本社は同氏の朝廷との深い関係と豊かな財力を背景に造営されたとされる。天文20年(1551年)に大内義隆が陶晴賢に滅ぼされ大内氏が事実上断絶した後も、社殿は地域の崇敬を集めながら維持された。近世には毛利氏の保護のもとで社格が保たれ、「西のお伊勢さま」として広く親しまれるよ…
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