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綾瀬神社
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綾瀬神社
東京都
創建
1755
種別
神社
アクセス
JR・東京メトロ綾瀬駅から徒歩8分
東京都足立区綾瀬1-34-26
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基本情報
神社
創建 1755
271年目
御祭神・御本尊
須佐之男命
ご利益
縁結び
厄除け・災難除け
交通安全・海上安全
五穀豊穣
良縁成就・恋愛成就・夫婦円満。出雲大社・地主神社・川越氷川神社などが有名。
御祭神「須佐之男命」のご神徳に由来
概要
東京都足立区綾瀬に鎮座する神社。主祭神は須佐之男命。宝暦5年(1755年)、旧伊藤谷村に同年7月27日創建の氷川神社と、同年3月10日創建の第六天社という二つの村社が祀られたのが起源。明治の神仏分離で第六天社は「胡録神社」と改称。二社はいずれも伊藤谷村の鎮守として江戸期から崇敬を集めたが、安政2年(1855年)の安政江戸大地震、大正12年(1923年)の関東大震災で社殿が倒壊、その都度氏子により再建された。戦後も老朽化が進んだため、昭和46年(1971年)に両社を合祀する形で新社殿が造営され、昭和50年(1975年)に現社地へ遷座し「綾瀬神社」と改称した。江戸期から続く二つの氏神を一つに受け継ぐ、綾瀬の歴史を凝縮した神社である。綾瀬稲荷神社・綾瀬北野神社と並ぶ「綾瀬三社」の一社として地域の信仰を集める。綾瀬駅から徒歩約8分。
由緒
宝暦5年(1755年)、旧伊藤谷村に氷川神社(7月27日創建)と第六天社(3月10日創建)の二社が鎮座。明治期に第六天社は胡録神社と改称。両社は安政2年(1855年)の江戸大地震と大正12年(1923年)の関東大震災で倒壊するも氏子により再建。昭和46年(1971年)、両社を合祀して新社殿を造営、昭和50年(1975年)に現社地へ遷座、社名を「綾瀬神社」と改めた。綾瀬稲荷神社・綾瀬北野神社と並ぶ「綾瀬三社」の一つ。
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