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横峰寺
横峰寺
愛媛県
創建
701
種別
寺院
アクセス
JR伊予小松駅から車30分後、徒歩60分
愛媛県西条市小松町石鎚2253
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基本情報
寺院
創建 701
1325年目
御祭神・御本尊
大日如来
宗派
真言宗御室派
ご利益
厄除け・災難除け
浄化・お祓い
出世開運
災厄消除・方位除け・疫病退散。不動明王・観音・祇園の神を祀る寺社で特に祈願される。
御祭神「大日如来」のご神徳に由来
概要
四国八十八箇所第60番札所。大日如来を本尊とし、西日本最高峰・石鎚山(1,982m)を背後に仰ぐ標高約750mの高地霊場。遍路の中でも屈指の難所とされ、急峻な山道(車でのアクセスも可)を経て境内に辿り着く達成感は格別。弘法大師が星供養の修行をここで行ったと伝わる修行の聖地で、石鎚山を御神体とする石鎚信仰と融合した独自の霊場文化が今も息づく。
由緒
大宝元年(701年)、文武天皇の勅命を受けた役行者(えんのぎょうじゃ)が開創したと伝わる。石鎚山を御神体とする山岳信仰の霊地として古くから崇められ、修験道の聖地として栄えた。平安時代初期、弘法大師空海が巡錫の折にこの地を訪れ、星供養(しちょうくよう)の修行を行ったと伝えられる。これ以降、真言密教の霊場として位置づけられ、四国八十八箇所の第60番札所に数えられるようになった。中世には石鎚信仰と修験道が融合した独自の霊場文化が形成されたが、兵乱や火災により堂宇が失われた時期もあったとされる。江戸時代には四国遍路の定着とともに巡礼者が訪れるようになったが、標高約750mという険峻な地形ゆえに「遍路こ…
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