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火除天満宮
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火除天満宮
京都府
創建
1579
種別
神社
アクセス
阪急・地下鉄「四条烏丸」駅から徒歩約3分
京都府京都市下京区貞安前之町613
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基本情報
神社
創建 1579
447年目
御祭神・御本尊
菅原道真
ご利益
学問成就
芸能・技芸上達
受験合格・学業成就・論文執筆・書道上達。天神信仰(菅原道真公)ゆかりの天満宮に多い。
御祭神「菅原道真」のご神徳に由来
概要
京都市下京区貞安前之町に位置する天満宮。祭神は菅原道真。天正7年(1579年)、九州太宰府の神職が戦乱を避けて道真の御神像を奉じて上洛したことに始まる。当初は六条付近に鎮座し、天正15年(1587年)には大雲院の鎮守社として烏丸二条へ移転。文禄6年(1597年)、豊臣秀吉の命により現在地(四条烏丸の繁華街)へ遷座した。元治元年(1864年)の禁門の変(蛤御門の変)に伴う大火「どんどん焼け」で周辺の町家が軒並み焼け落ちた際、この社だけが不思議に火難を免れたことから「火除天満宮」の名で広く知られるようになった。洛陽天満宮二十五社順拝の第6番に数えられる。
由緒
天正7年(1579年)、太宰府天満宮の神職が戦国の兵火を避けるため道真の御神像を奉じて上洛し、六条付近に小祠を設けたのが始まり。天正15年(1587年)、大雲院(豊臣秀吉が四条大橋東詰に創建した寺)の鎮守として烏丸二条へ移転。文禄6年(1597年)、秀吉の都市改造命令に伴い現在の四条烏丸付近に遷座した。元治元年(1864年)の禁門の変後の「どんどん焼け」で四条〜烏丸周辺の広大な区域が火に包まれた際、当社周辺だけが炎を免れたという奇跡的な出来事が起こり、以後「火除の神様」として四条烏丸の守護神的存在となった。現在も学業成就・火難除けの御利益を求める参拝者が絶えない。
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