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知恩院
知恩院
京都府
創建
1175
種別
寺院
アクセス
地下鉄東山駅から徒歩8分
京都府京都市東山区林下町400
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基本情報
寺院
創建 1175
851年目
御祭神・御本尊
阿弥陀如来
宗派
浄土宗
ご利益
浄化・お祓い
極楽往生
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「阿弥陀如来」のご神徳に由来
概要
浄土宗の総本山。法然上人が念仏の教えを広めた地に建つ寺院で、承安5年(1175年)の開宗に始まる。国宝の三門(高さ24m)は日本最大級の木造二重門で「知恩院の七不思議」の舞台でもある。御影堂・勢至堂・阿弥陀堂など壮大な伽藍が東山の麓に展開し、高さ3.3mの梵鐘(国宝)は日本三大梵鐘のひとつ。毎年大晦日には除夜の鐘の音が京都全市に響き渡る。3月の涅槃会や4月の法然忌は多くの参拝者で賑わう浄土宗信仰の中心地。
由緒
承安5年(1175年)、法然房源空が比叡山を下りて東山吉水に草庵を結び、「専修念仏」を説いたのが寺の起源とされる。建暦2年(1212年)に法然が入寂した後、弟子たちが廟所を守護し、文暦元年(1234年)に源智(勢観房)が再興して四条天皇から「華頂山知恩教院大谷寺」の寺号を賜り、鎮西義(浄土宗)京都の中心拠点として発展した。応仁の乱では一時避難を余儀なくされたが、後に再興。慶長8年(1603年)、徳川家康が生母・於大の方の菩提所として寺領703石を寄進し永代菩提所と定めた。元和7年(1621年)に徳川秀忠の寄進で国宝の三門(高さ24m、木造二重門として日本最大級)が完成し、寛永10年(1633年…
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