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国分八幡宮
国分八幡宮
鹿児島県
種別
神社
アクセス
JR日豊本線国分駅から徒歩15分
鹿児島県霧島市国分中央3丁目
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基本情報
神社
御祭神・御本尊
応神天皇
ご利益
武運長久・勝運
安産・子授け
出世開運
勝負運・スポーツ必勝・試験突破の勝運。八幡宮や諏訪大社など武門の守護神に由来。
御祭神「応神天皇」のご神徳に由来
概要
霧島市国分に鎮座する大隅国屈指の古社で、応神天皇を主祭神とする由緒ある八幡宮。大和朝廷が大隅国を開拓した時代に国分(国府)近くに創建され、隼人征討とも深く関わる古代史の舞台。平安時代から武家の崇敬を集め、鎌倉時代の源頼朝、戦国期の島津義弘も戦勝祈願に参拝した記録が残る。毎年3月に行われる流鏑馬神事は国の重要無形民俗文化財で、境内に隣接する国分高校馬術部の馬が奉納走馬を披露する伝統行事として今も受け継がれている。霧島市国分の地域総鎮守として広く崇敬される格式高い神社。
由緒
大隅国の式内社の流れを汲む古社。源頼朝・島津氏など武家の崇敬を集め、大隅国の政治的中心地域を守護してきた。
源頼朝とのつながり
鎌倉時代、源頼朝は国分八幡宮に戦勝祈願のための参拝を行ったと記録に残る。応神天皇を主祭神とする大隅国屈指の古社は、平安期から武家の崇敬を集めており、頼朝もその霊験にあやかって奉幣したとされる。後に島津氏も参拝し、武家の守護社として名を高めた。

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