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海晏寺(紅葉名所・岩倉具視墓)
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海晏寺(紅葉名所・岩倉具視墓)
東京都
創建
1251
種別
寺院
アクセス
京急本線青物横丁駅から徒歩5分 / JR大井町駅から徒歩10分
東京都品川区南品川5-16-22
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基本情報
寺院
創建 1251
775年目
御祭神・御本尊
聖観世音菩薩
開基・創建者
蘭渓道隆(大覚禅師)
宗派
曹洞宗
ご利益
健康長寿・病気平癒
縁結び
安産・子授け
厄除け・災難除け
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「聖観世音菩薩」のご神徳に由来
概要
品川区南品川に位置する曹洞宗の古刹で、山号は補陀落山。建長3年(1251年)、鎌倉幕府五代執権・北条時頼が蘭渓道隆(大覚禅師)を開山として建立した臨済宗建長寺派の禅院として創建され、後に曹洞宗に改宗した品川屈指の古刹。本尊は聖観世音菩薩。江戸時代には境内の紅葉が「江戸随一」と称えられ、歌川広重の『名所江戸百景』「南品川鮫洲海岸」にも紅葉景が描かれる秋の名所として江戸庶民の行楽地となった。墓地には明治維新の元勲・岩倉具視(1825〜1883)の墓をはじめ、福井藩主・松平春嶽(慶永)、紀州徳川家・田安徳川家・水戸徳川家など徳川将軍家一族の墓、伊勢亀山藩石川家・近江水口藩加藤家・上総飯野藩保科家など多数の大名家の菩提寺として栄えた。近代日本の政治・文化史を物語る貴重な霊地。
由緒
建長3年(1251年)、五代執権・北条時頼が蘭渓道隆を開山として建立した品川屈指の古刹。江戸時代には紅葉の名所として広重『名所江戸百景』にも描かれた。墓地には明治維新の元勲・岩倉具視、松平春嶽、徳川将軍家一族ら多数の大名家墓がある。
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