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日枝神社(上丸子山王町)
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日枝神社(上丸子山王町)
神奈川県
創建
809
種別
神社
アクセス
JR・東急武蔵小杉駅から徒歩10分、東急新丸子駅から徒歩7分
神奈川県川崎市中原区上丸子山王町1-1455
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基本情報
神社
創建 809
1217年目
御祭神・御本尊
大己貴神
家都御子神
建御名方神
応神天皇
天照大御神
菅原道真
日本武尊
ご利益
武運長久・勝運
安産・子授け
出世開運
勝負運・スポーツ必勝・試験突破の勝運。八幡宮や諏訪大社など武門の守護神に由来。
御祭神「大己貴神・家都御子神・建御名方神・応神天皇・天照大御神・菅原道真・日本武尊」のご神徳に由来
概要
大同4年(809年)に桓武天皇の皇子が近江国坂本の日吉大社から分霊を勧請したと伝わる武蔵小杉エリア最古級の神社で、治承2年(1178年)には平重盛により再建されたと伝わる。鎌倉後期に当地・丸子荘が延暦寺恵心院領となると、その鎮守社として機能し、戦国期には小田原北条氏・豊臣秀吉から保護を受けた。特に天正18年(1590年)の多摩川川筋変更に伴う上丸子郷と世田谷領沼部郷の境界裁定を記した北条氏直の「虎の印判状」2点が現存し、川崎市重要歴史記念物に指定されている。江戸時代には徳川家光から社領20石を拝領。本殿は元文5年(1740年)建立の三間社流造で、市内現存の江戸時代神社本殿としては唯一の事例として平成2年に川崎市重要歴史記念物に指定された。「上丸子山王町」の町名もこの神社に由来する。
由緒
809年近江日吉大社から勧請と伝わる。1178年平重盛再建。戦国期に北条・秀吉の保護、家光から社領20石。本殿は1740年建立三間社流造で市内唯一の江戸期神社本殿。北条氏直の虎の印判状2点が市重要歴史記念物。
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