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京都ゑびす神社
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京都ゑびす神社
京都府
創建
1202
種別
神社
アクセス
阪急「京都河原町」駅から徒歩約7分
京都府京都市東山区大和大路通四条下る小松町125
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
創建 1202
824年目
御祭神・御本尊
八重事代主大神
大国主大神
少彦名命
ご利益
商売繁盛
金運・財運
交通安全・海上安全
事業繁栄・開店繁盛・取引成功。稲荷神社や恵比寿神社で広く祈願される。
御祭神「八重事代主大神・大国主大神・少彦名命」のご神徳に由来
概要
京都市東山区大和大路通四条下る小松町に位置する神社。祭神は八重事代主大神(えびす神)・大国主大神・少彦名命。建仁2年(1202年)、宋から帰国した禅僧・栄西が建仁寺を創建する際に、その鎮守社として八重事代主神を勧請・創祀したのが始まり。栄西は宋からの帰国航海で大嵐に遭遇した際にえびす神に守られたと伝わる。西宮神社・今宮戎神社と並ぶ「日本三大えびす」の一つとして知られ、通称「えべっさん」。毎年1月8〜12日に行われる「十日ゑびす大祭(初ゑびす)」には全国から商売繁盛・家内安全を祈願する参拝者が多数訪れる。
由緒
建仁2年(1202年)、宋より帰国した臨済宗の開祖・栄西が建仁寺を創建した際、その鎮守社として八重事代主神を勧請したのが始まり。栄西は宋への渡海・帰国の航路でえびす神(海の神)に守られたとの伝承から、寺の守護神として奉祀した。応仁の乱(1467〜1477年)後に戦乱で荒廃し、現在地(東山区)へ移転。明治期には郷社格に列せられた。商売繁盛の神として大阪・京都の商人に篤く信仰され、十日ゑびすには伝統的に笹に縁起物を付けた「福笹」「福熊手」を授ける慣わしが続く。西宮・今宮と並び「日本三大えびす」と称される。
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