spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
東京都
>
目黒区
>
東急目黒線不動前駅
>
海福寺
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
海福寺
東京都
創建
1658
種別
寺院
アクセス
東急目黒線不動前駅から徒歩15分、JR目黒駅から徒歩20分
東京都目黒区下目黒3-20-9
Google Map で開く ↗
基本情報
寺院
創建 1658
368年目
御祭神・御本尊
釈迦如来
宗派
黄檗宗
ご利益
厄除け・災難除け
浄化・お祓い
極楽往生
災厄消除・方位除け・疫病退散。不動明王・観音・祇園の神を祀る寺社で特に祈願される。
御祭神「釈迦如来」のご神徳に由来
概要
万治元年(1658年)、中国明朝から来日した黄檗宗開祖・隠元隆琦禅師が日本で初めて開いた寺院として名高い古刹。山号は永寿山、本尊は釈迦如来坐像。元は深川に真言宗・自肯庵として始まり、曹洞宗の独本性源が住持した後、隠元の来日を機に黄檗宗へ改宗し「海福寺」と号した。明治43年(1910年)に深川から現在地(下目黒、青木昆陽墓の隣)へ移転。本堂は大正天皇幼少期の養育建築を転用したもので国登録有形文化財、天和3年(1683年)作の梵鐘は中国鐘と日本古鐘の折衷様式として東京都指定文化財、木造阿弥陀如来立像(推定12世紀)と四脚門(江戸中期、宇和島藩伊達家寄進)はいずれも目黒区指定文化財で、文化財の宝庫と呼ばれる黄檗宗の名刹。江戸の対明中国文化交流史・黄檗様式建築の系譜を今に伝える重要寺院で、隣接する青木昆陽墓・目黒不動尊と合わせて目黒の歴史散策に欠かせない。
由緒
1658年、黄檗宗開祖・隠元禅師が日本で初めて開いた寺院。1910年深川から現在地に移転。本堂は国登録有形文化財、天和3年(1683)の梵鐘は都指定、阿弥陀如来立像と四脚門は区指定。
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード
T · O · K · U