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圓頓寺
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圓頓寺
愛知県
創建
1612
種別
寺院
アクセス
地下鉄国際センター駅から徒歩5分、名古屋駅から徒歩15分
愛知県名古屋市西区那古野1-11-7
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基本情報
寺院
創建 1612
414年目
御祭神・御本尊
鬼子母神
尾張徳川家拝受
宗派
日蓮宗
ご利益
健康長寿・病気平癒
安産・子授け
厄除け・災難除け
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「鬼子母神(尾張徳川家拝受)」のご神徳に由来
概要
慶長17年(1612年)、徳川家康の名古屋城築城に伴う「清洲越し」で清洲から移転してきた日蓮宗の寺院。山号は長久山。享保9年(1724年)5月13日の大火で全山焼失し、現在地(清水八郎左衛門屋敷跡)に移転再建された。この大火が堀川沿いの道を四間(約7m)に拡幅するきっかけとなり、「四間道(しけみち)」の誕生につながった。鬼子母神を安置しており、江戸時代には尾張徳川家から拝受したもの。子育て・安産の守り神として信仰を集め、門前の「円頓寺商店街」は名古屋最古の商店街のひとつとして今も下町情緒を残す。名古屋駅から徒歩15分、国際センター駅から徒歩5分。
由緒
慶長17年(1612年)、徳川家康による名古屋城築城に伴い、清洲(現・清須市)から寺社・町家ごと名古屋へ移転する「清洲越し」が行われた。圓頓寺もこの大移転の一環として清洲から名古屋の那古野に移った。 享保9年(1724年)5月13日、名古屋城下で大火が発生し、圓頓寺は全山を焼失した。再建にあたり現在地の清水八郎左衛門屋敷跡を買い取って移転。この大火を教訓に、尾張藩は堀川沿いの道幅を四間(約7m)に拡幅する防火対策を講じ、これが「四間道(しけみち)」の誕生につながった。 安置する鬼子母神は江戸時代に尾張徳川家から拝受したもので、子育て・安産の守り神として庶民の信仰を集めた。門前には商家が軒を…
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