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根津神社
根津神社
東京都
創建
1706
種別
神社
アクセス
東京メトロ根津駅から徒歩5分
文京区根津1-28-9
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基本情報
神社
創建 1706
320年目
御祭神・御本尊
須佐之男命
大山咋命
誉田別命
ご利益
武運長久・勝運
安産・子授け
出世開運
勝負運・スポーツ必勝・試験突破の勝運。八幡宮や諏訪大社など武門の守護神に由来。
御祭神「須佐之男命・大山咋命・誉田別命」のご神徳に由来

お祭り・行事
5

4月
1
根津神社 つつじ祭り
今月開催
約100種3000株のつつじが咲き誇る根津神社のつつじ苑。4月から5月にかけて赤・白・ピンクの花が境内を彩り、江戸時代から続く名所として知られる。甘酒茶屋や露店も並ぶ。
もっと詳しく · 4
概要
1706年に五代将軍・徳川綱吉が現在の豪壮な社殿群を造営した東京十社の一つ。須佐之男命・大山咋命・誉田別命を祀る。4〜5月の「文京つつじまつり」は境内の約3000株のつつじが咲き乱れ東京随一の花の名所として広く知られる。楼門・唐門・透塀・拝殿・本殿など江戸期の社殿群がほぼ完存し国の重要文化財に指定。江戸幕府将軍家ゆかりの格式ある古社で、千駄木・谷根千エリアの観光の中心。東京メトロ根津駅から徒歩5分。
由緒
根津神社の創建は古く、日本武尊が千駄木の地に創祀したと伝わる。その後、文明年間(1469〜1487年)に太田道灌が社殿を奉建したとされるなど、中世を通じて武蔵国における有力な社として崇敬を集めた。近世に入り、江戸幕府との関係が深まるなかで、1706年(宝永3年)に五代将軍・徳川綱吉が六代将軍継嗣・徳川家宣の屋敷地であった現在地に、壮麗な社殿群を造営・奉遷した。このとき建立された本殿・幣殿・拝殿・唐門・楼門・透塀などは江戸時代初期の権現造の特色を色濃く残し、ほぼ完存する貴重な遺構として1931年(昭和6年)に国の重要文化財に指定された。明治時代には近代社格制度のもとで郷社に列し、後に府社へと昇格…
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