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大崎八幡宮
大崎八幡宮
宮城県
創建
1607
種別
神社
アクセス
宮城県仙台市青葉区八幡4-6-1
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基本情報
神社
創建 1607
419年目

お祭り・行事
1

1月
14
どんと祭(松焚祭)
正月飾りを燃やす東北最大のどんと祭。裸参りでは白い装束の男性が行列する。
概要
慶長12年(1607年)に仙台藩初代藩主・伊達政宗が造営した国宝の社殿を有する八幡宮。本殿・石の間・拝殿の三棟からなる権現造りの社殿は、安土桃山時代の豪華絢爛な彫刻と漆工芸が施された傑作として広く知られる。黒漆塗りに金色の装飾が映える外観は現存する桃山建築の中でも最高傑作の一つと評価され、国宝に指定されている。松焚祭(どんと祭)の起源地としても有名で、毎年1月14日に大きな火をたく伝統行事が今も続けられている。
由緒
慶長12年(1607年)、伊達政宗が筑前国(現福岡県)の鶯丸神社から勧請して造営。本殿は国宝に指定。松焚祭(どんと祭)の発祥地でもある。

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伊達政宗とのつながり
政宗は1607年に筑前(現福岡県)の鶯丸神社から八幡神を勧請し、仙台藩の総鎮守として大崎八幡宮を造営した。みずから設計に関わったとも伝わる本殿は黒漆に金色の彫刻が映える桃山建築の最高傑作の一つであり、国宝に指定されている。政宗の信仰心と芸術的センスが結実した社殿である。

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1

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