spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
東京都
>
北区
>
JR田端駅
>
大久寺
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
大久寺
東京都
創建
1592
種別
寺院
アクセス
JR田端駅から徒歩7分、西日暮里駅から徒歩13分
東京都北区田端1-25-1
Google Map で開く ↗
基本情報
寺院
創建 1592
434年目
御祭神・御本尊
久遠実成本師釈迦牟尼仏
大曼荼羅
宗派
法華宗陣門流
ご利益
厄除け・災難除け
浄化・お祓い
極楽往生
災厄消除・方位除け・疫病退散。不動明王・観音・祇園の神を祀る寺社で特に祈願される。
御祭神「久遠実成本師釈迦牟尼仏(大曼荼羅)」のご神徳に由来
概要
文禄元年(1592年)に小田原藩主・**大久保忠世**(1532-1594年、徳川家康の旗本「徳川十六神将」の一人)の開基により**相模国小田原**で創建された法華宗陣門流の寺院で、寛永7年(1630年)に江戸下谷へ移転、さらに明治37年(1904年)に現在の北区田端の地へ再移転した大久保家の菩提寺。山号は長松山。忠世は戦国期の姉川・三方ヶ原・長篠・小牧長久手など主要合戦に従軍した徳川四天王級の重臣で、関ヶ原後は小田原4万5千石の藩主となり、家康の関東経営の要となった人物。忠世の子・**大久保忠職**の代に改易により石川家に養子入りしたことから、江戸中期以降は**大久保家と石川家両家の菩提寺**として機能し、両家の墓所が境内に並ぶ。徳川初期の重臣の系譜と石川家の系譜が同居する田端の古刹で、近隣の大龍寺(正岡子規墓)と合わせて田端〜西日暮里エリアの歴史散策の見どころ。
由緒
1592年大久保忠世が小田原で開基、1630年江戸下谷へ移転、1904年田端に再移転した大久保家菩提寺。忠世は徳川十六神将の一人、小田原藩主45,000石。子・忠職が石川家養子となり、江戸中期以降は大久保・石川両家の菩提寺。
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード
T · O · K · U