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不動院
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不動院
東京都
創建
1332
種別
寺院
アクセス
北千住駅東口から徒歩3分
東京都足立区千住1-2-2
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基本情報
寺院
創建 1332
694年目
御祭神・御本尊
不動明王
覚鑁作と伝承
開基・創建者
秀典
宗派
新義真言宗
ご利益
健康長寿・病気平癒
厄除け・災難除け
浄化・お祓い
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「不動明王(覚鑁作と伝承)」のご神徳に由来
概要
元弘2年(1332年)、僧・秀典が開山した新義真言宗の寺院で、千住地区最古級の寺院の一つ。本尊は不動明王で、真言宗中興の祖・覚鑁(かくばん)が刻んだと伝わる不動明王像を安置する。もとは慈眼寺の禅定院に安置されていた尊像を秀典が独立して祀ったことに始まる。千住宿の南端に位置し、宿場時代には旅人の道中安全祈願の寺として信仰された。金蔵寺と同様に千住宿の飯盛女の供養にも関わった歴史を持ち、千住の庶民の生活と信仰に深く根差した寺院。北千住駅から徒歩3分という至近距離。
由緒
元弘2年(1332年)、僧・秀典により開山。もとは慈眼寺の禅定院に安置されていた覚鑁作と伝わる不動明王像を、秀典が独立して祀ったことに始まる。覚鑁(1095-1143年)は真言宗中興の祖として知られ、高野山から根来寺を開いた大改革者であり、その伝承を持つ不動明王像の存在は寺の格式の高さを示す。 千住宿が設置された後は宿場町南端の寺院として旅人の信仰を集めた。金蔵寺と同様に千住宿の飯盛女(遊女)の供養にも関わり、宿場の「裏の菩提寺」としての役割も担った。
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