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赤城神社
赤城神社
東京都
創建
1300
種別
神社
アクセス
東京メトロ神楽坂駅から徒歩1分
東京都新宿区赤城元町1-10
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
創建 1300
726年目
御祭神・御本尊
磐筒雄命
赤城姫命

お祭り・行事
1

7月
25
赤城神社 夏祭り
牛込総鎮守・赤城神社の夏祭り。隈研吾設計のモダンな社殿で知られる新宿区の神社が、夏の祭りで活気づく。境内ではお神輿や縁日の屋台が並び、新宿の都市的な環境に江戸の祭り文化が蘇る。
概要
神楽坂の高台に鎮座する赤城神社は、2010年に建築家・隈研吾の設計により全面的にリニューアルされた近代的な社殿で話題を集めた。正保年間(1644-1648)に牛込の鎮守として遷座し、群馬県の赤城山を神体山とする赤城神社の分霊を祀る。ガラス張りの社殿とマンションが一体となった「赤城神社プロジェクト」は伝統と現代建築の融合を体現する。神楽坂散策のスタートにもなる人気スポット。東京メトロ神楽坂駅から徒歩1分。
由緒
赤城神社の創建は鎌倉時代末期の正安2年(1300年)頃とされ、上野国(現在の群馬県)赤城山を神体山とする赤城大明神を勧請したことに始まると伝わる。当初は牛込早稲田の地に祀られていたとされるが、正保年間(1644〜1648年)に現在の神楽坂の地へ遷座し、牛込地域の総鎮守として江戸市民の信仰を集めた。江戸時代を通じて徳川幕府からも崇敬を受け、地域の氏神として栄えた。明治維新以降は近代社格制度のもとに置かれ、府社・村社等の変遷を経た。昭和期には老朽化が進み社殿の維持が課題となっていたが、2010年に建築家・隈研吾の設計による「赤城神社プロジェクト」が実施され、ガラス張りの近代的社殿とマンションを一体…
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