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櫛田神社
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櫛田神社
福岡県
創建
757
種別
神社
アクセス
地下鉄祇園駅から徒歩5分
福岡県福岡市博多区上川端町1-41
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
創建 757
1269年目
御祭神・御本尊
天照大御神
素盞嗚大神
大幡大神
ご利益
浄化・お祓い
五穀豊穣
出世開運
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「天照大御神・素盞嗚大神・大幡大神」のご神徳に由来
概要
757年創建と伝わる博多の総鎮守。天照大御神・素盞嗚大神・大幡大神の三神を祀る古社で、博多っ子の心の拠り所として千年以上の歴史を刻んできた。毎年7月に奉納される「博多祇園山笠」は国指定重要無形民俗文化財であり、勢いよく疾走する追い山の熱気は全国に名高い。豊臣秀吉も社殿を造営するなど歴代権力者の崇敬を集め、境内には飾り山笠が一年を通して常設展示されている。縁切り・縁結びの御利益を求める参拝者も多い。
由緒
757年(天平宝字元年)、孝謙天皇の勅命により松坂(現在の三重県)より勧請されたと伝わる。天照大御神・素盞嗚大神・大幡大神の三神を祀り、創建以来、博多の総鎮守として地域の信仰を集めてきた。中世には博多が日宋・日明貿易の拠点として栄えるなかで社勢を保ったが、1587年(天正15年)、九州を平定した豊臣秀吉が博多の町割り(復興整備)を行った際に現在地に社殿を造営・整備し、社格を高めた。江戸時代には福岡藩主・黒田氏の庇護を受け、博多の氏神として広く崇敬された。毎年7月に奉納される「博多祇園山笠」は鎌倉時代の1241年に起源を持つとされ、のちに当社の奉納行事として定着し、1979年(昭和54年)に国の…
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