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板橋氷川神社
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板橋氷川神社
東京都
創建
1695
種別
神社
アクセス
都営三田線板橋区役所前駅から徒歩7分
東京都板橋区氷川町21-8
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基本情報
神社
創建 1695
331年目
御祭神・御本尊
須佐之男命
ご利益
縁結び
厄除け・災難除け
交通安全・海上安全
五穀豊穣
良縁成就・恋愛成就・夫婦円満。出雲大社・地主神社・川越氷川神社などが有名。
御祭神「須佐之男命」のご神徳に由来

お祭り・行事
1

8月
1
板橋花火大会
荒川河川敷(戸田橋付近)で開催される板橋・戸田橋花火大会。埼玉県戸田市との共同開催で、約1万2000発の花火が夜空を彩る。東京・埼玉にまたがる広大な会場で多彩な花火が楽しめる。
概要
元禄年間(1688-1704年)に武蔵国一宮の氷川神社から勧請された板橋の鎮守。須佐之男命を主祭神とし、板橋地区の氏神として地域住民に親しまれている。中山道板橋宿の鎮守として旅人の安全祈願の社としても機能した。境内には力石が残り、江戸時代の力比べの文化を伝えている。毎年9月の例大祭は板橋宿の伝統を受け継ぐ賑やかな祭りで、神輿渡御が行われる。都営三田線板橋区役所前駅から徒歩7分、石神井川沿いの高台に鎮座する。
由緒
板橋氷川神社は、元禄8年(1695年)に武蔵国一宮である大宮氷川神社から須佐之男命の御分霊を勧請して創建されたと伝わる。元禄年間(1688〜1704年)は江戸幕府の安定期にあたり、各地で氏神社の整備が進んだ時代であった。創建当初より板橋地区の鎮守として、地域住民の信仰を集めてきた。江戸時代には中山道の板橋宿が宿場町として栄え、同社は旅人が道中安全を祈願する社としても機能した。境内に残る力石は、江戸時代に盛んであった力比べの風習の遺物であり、当時の民衆文化を今日に伝えている。明治時代には近代社格制度のもとで村社に列せられたとされる。明治以降も板橋区の都市化が進む中で、地域の氏神として祭祀が継続さ…
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