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金刀比羅大鷲神社
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金刀比羅大鷲神社
神奈川県
創建
1859
種別
神社
アクセス
京急線黄金町駅から徒歩約5分
神奈川県横浜市南区真金町
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基本情報
神社
創建 1859
167年目
御祭神・御本尊
大物主之命
崇徳天皇
天之鳥船命
手力雄命
日本武命
ご利益
商売繁盛
健康長寿・病気平癒
縁結び
五穀豊穣
事業繁栄・開店繁盛・取引成功。稲荷神社や恵比寿神社で広く祈願される。
御祭神「大物主之命・崇徳天皇・天之鳥船命・手力雄命・日本武命」のご神徳に由来
概要
神奈川県横浜市南区真金町に鎮座する神社。金刀比羅神社(祭神: 大物主之命・崇徳天皇)と大鷲神社(祭神: 天之鳥船命・手力雄命・日本武命)が合祀されている。安政6年(1859年)、横浜開港にあたり港崎遊廓を経営した岩槻屋佐吉が讃岐国象頭山(現・香川県琴平町)の金毘羅大権現を勧請して港崎町(現・横浜公園の地)に創祀した。明治5年(1872年)に遊廓の移転とともに高島町へ遷座し「金刀比羅神社」と改称、同年東京の吉原に倣い「おとり様」を勧請して大鷲神社を合祀、酉の市を開始した。明治15年(1882年)に現在地・真金町へ遷座して今日に至る。横浜の酉の市は市の無形民俗文化財に指定されている。
由緒
安政6年(1859年)5月、横浜が開港場として整備されるにあたり、港崎遊廓(みよざきゆうかく)を経営した岩槻屋佐吉が讃岐国象頭山の金毘羅大権現(現・金刀比羅宮)を港崎町(現・横浜公園の地)に勧請・創建した。幕末の横浜遊廓の守護神として、港に集まる船人・商人・遊郭関係者の信仰を集めた。慶応2年(1866年)の大火で港崎遊廓が焼失し、遊廓は吉田新田・高島町へ移転した。明治5年(1872年)、遊廓の移転に伴い高島町7丁目の海側へ遷座し「金刀比羅神社」と改称した。同年、東京・浅草の大鷲神社に倣い日本武命ら「おとり様」を勧請して大鷲神社を合祀し、浅草の酉の市と同様に横浜でも酉の市が開催されるようになった…
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