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鞍馬寺
鞍馬寺
京都府
創建
770
種別
寺院
アクセス
叡山電鉄「鞍馬」駅から徒歩30分
京都府京都市左京区鞍馬本町1074
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基本情報
寺院
創建 770
1256年目
御祭神・御本尊
毘沙門天
千手観音
護法魔王尊
宗派
鞍馬弘教
ご利益
健康長寿・病気平癒
縁結び
安産・子授け
厄除け・災難除け
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「毘沙門天・千手観音・護法魔王尊」のご神徳に由来
概要
宝亀元年(770年)に鑑禎上人が毘沙門天を祀ったのが起源とされる鞍馬弘教の総本山。源義経(牛若丸)が幼少期に天狗に武術を学んだ伝説の霊地として名高く、境内各所に義経ゆかりの遺跡が点在する。毘沙門天・千手観音・護法魔王尊を「尊天」として祀る独自の信仰を持つ。本殿金堂への参道はケーブルカーか徒歩で、深山の大自然に包まれたパワースポット。奥の院から鞍馬山を越えて貴船神社へ至る山越えルートは自然と信仰が融合した人気のハイキングコース。
由緒
宝亀元年(770年)、奈良・唐招提寺の僧・鑑禎上人が鞍馬山に毘沙門天を祀ったのが創建とされる。平安時代初期の796年、藤原伊勢人が観音菩薩を合祀し伽藍を整備したと伝わり、以後は天台宗の寺院として発展した。中世には源義経(牛若丸)が7歳から16歳頃まで当寺で修学し、山中の天狗に武術・兵法を授けられたとの伝説が広まり、霊山としての名声を高めた。境内には「義経堂」など義経ゆかりの遺跡が今も残る。近世には幾度かの火災に見舞われ、現存する本殿金堂は1971年(昭和46年)に再建されたものである。1949年(昭和24年)、住職・信楽香雲のもとで天台宗から独立し、毘沙門天・千手観音・護法魔王尊を「尊天」とし…
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