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又旅社
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又旅社
京都府
種別
神社
アクセス
阪急「京都河原町」駅から徒歩約5分
京都府京都市中京区西木屋町通四条下る船頭町207
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基本情報
神社
御祭神・御本尊
素戔嗚尊
牛頭天王
ご利益
縁結び
厄除け・災難除け
交通安全・海上安全
五穀豊穣
良縁成就・恋愛成就・夫婦円満。出雲大社・地主神社・川越氷川神社などが有名。
御祭神「素戔嗚尊(牛頭天王)」のご神徳に由来
概要
京都市中京区西木屋町通四条下る船頭町に位置する八坂神社の御旅所の一つ。「三条御供社(さんじょうごくうしゃ)」とも呼ばれる。祭神は素戔嗚尊(牛頭天王)。毎年7月24日の祇園祭・還幸祭において八坂神社の御神輿三基(中御座・東御座・西御座)が巡行の途上この社前で安置され、オハケ清祓(7月23日)の神事も執り行われる。この地が祇園祭の原初の場であるとして「祇園祭発祥の地」と称される。境内は小さいながら、千有余年にわたる祇園信仰の核心に位置づけられてきた聖地である。
由緒
祇園祭の起源は貞観11年(869年)、全国に疫病が流行した際に神泉苑で行われた御霊会(ごりょうえ)に遡る。又旅社(三条御供社)はこの祭礼と密接に結びついた古社で、八坂神社の主神・素戔嗚尊(牛頭天王)の神輿が年に一度「又旅」(再び旅に出ること)する場所として古くから機能してきた。中世以降、山鉾巡行と御神輿渡御を二大行事とする祇園祭の形が整えられていく中で、この社への神輿安置の儀式は核心的な神事として継承され続けた。現在も7月の祇園祭期間中には大勢の参拝者・見物人がこの地に集まる。
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