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南禅寺
南禅寺
京都府
創建
1291
種別
寺院
アクセス
地下鉄東西線「蹴上」駅から徒歩10分
京都府京都市左京区南禅寺福地町86
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基本情報
寺院
創建 1291
735年目
御祭神・御本尊
釈迦如来
宗派
臨済宗南禅寺派
ご利益
厄除け・災難除け
浄化・お祓い
極楽往生
災厄消除・方位除け・疫病退散。不動明王・観音・祇園の神を祀る寺社で特に祈願される。
御祭神「釈迦如来」のご神徳に由来
概要
正応4年(1291年)に亀山法皇が離宮を禅寺に改めて創建した臨済宗南禅寺派の大本山。五山之上の格式を持つ最高位の禅寺で、高さ22mの三門は石川五右衛門の「絶景かな」で名高い「天下龍門」。境内を貫く明治期建造の赤レンガの水路閣は琵琶湖疏水の遺構で異色の景観を醸す。金地院の「鶴亀の庭」など塔頭の名庭園も見どころで、哲学の道の起点としても多くの参拝者が訪れる洛東屈指の名刹。春の桜と秋の紅葉の季節は特に賑わいを見せる。
由緒
正応4年(1291年)、亀山法皇が自らの離宮・禅林寺殿を禅寺に改め、80歳の無関普門(大明国師)を開山に招いて龍安山禅林禅寺と名付けたのが創始。二世の規庵祖円(南院国師)が実質的に伽藍建設を指揮し、永仁7年(1299年)頃に寺観が整った。建武元年(1334年)に後醍醐天皇が南禅寺を京都五山第一と定めたが、至徳3年(1386年)足利義満は南禅寺を「五山の上」に位置づけ、以後日本臨済宗の最高格式となった。応仁元年(1467年)の応仁の乱で法堂など主要伽藍が焼失、文明11年(1479年)頃に法堂が再建されたが復興は遅々として進まなかった。慶長10年(1605年)、金地院崇伝(以心崇伝)が入寺してから…
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