[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
勝林寺
京都府
東福寺の塔頭寺院のひとつで、東山区本町に佇む臨済宗東福寺派の寺院
創建
1550
種別
寺院
アクセス
京都府京都市東山区本町15丁目795番地
Google Map で開く ↗
基本情報
寺院
創建 1550
476年目
宗派
臨済宗東福寺派
概要
東福寺の塔頭寺院のひとつで、東山区本町に佇む臨済宗東福寺派の寺院。天文19年(1550年)に東福寺第200世・高岳周榮(こうがくしゅうえい)が開創した。本堂に安置された毘沙門天(多聞天)立像は秘仏で、勝利と除災のご利益で知られる。東福寺境内の紅葉シーズンに合わせて参拝者が増え、「勝ちるじゅ」とも呼ばれて受験合格・勝負ごとに縁起がよいとされる。朱塗りの山門と苔の庭が美しい、東山の静かな禅院。
由緒
勝林寺は天文19年(1550年)、東福寺の第200世住持・高岳周榮(こうがくしゅうえい)禅師が開創した東福寺の塔頭寺院。東福寺の境内南寄りに位置し、臨済宗東福寺派の禅の道場として法灯を守ってきた。 本尊は毘沙門天(多聞天)立像で、秘仏として平素は非公開。毘沙門天は四天王のひとりで北方を守護する武神であり、勝利・財宝・除厄のご利益があると信じられる。「勝林寺」の寺号と「毘沙門天」を祀ることが組み合わさって、「勝ちるじゅ」の愛称とともに受験・就活・スポーツなどの勝負ごとへのご利益を求める参拝者に広く知られるようになった。 境内は東福寺本坊の庭園より小規模だが、朱塗りの山門と苔むした庭がおりなす…
もっと読む
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
情報を提案する
位置のずれ / 由緒 / 参拝時間 / アクセス / 設備 / 注意事項 などを提案できます
事実と違う内容を報告
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード