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東京大神宮
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東京大神宮
東京都
創建
1880
種別
神社
アクセス
JR飯田橋駅から徒歩5分
東京都千代田区富士見2-4-1
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基本情報
神社
創建 1880
146年目
御祭神・御本尊
天照大神
豊受大神
ご利益
浄化・お祓い
五穀豊穣
出世開運
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「天照大神・豊受大神」のご神徳に由来

お祭り・行事
1

7月
7
東京大神宮 七夕祈願祭
縁結びで有名な東京大神宮の七夕祈願祭。境内には色とりどりの短冊が飾られ、良縁祈願の参拝者で賑わう。特別な七夕守りも授与され、恋愛成就を願う若い女性を中心に人気。
概要
明治13年(1880年)、伊勢神宮の遙拝殿として創建された「東京のお伊勢さま」。天照大神・豊受大神を主祭神とし、伊弉諾命・伊弉冉命も祀る。縁結びの神社として名高く、日本で初めて神前結婚式を行った神社として知られ、縁結び・恋愛・縁談成就を求めて全国から年間100万人以上の参拝者が訪れる。境内のオジギソウや四季の草花も美しい。飯田橋の高台に鎮座し、都心の喧騒を忘れさせる格調ある境内。JR飯田橋駅から徒歩5分。
由緒
東京大神宮は明治13年(1880年)、伊勢神宮への参拝が容易でない人々のために、東京における伊勢神宮の遙拝殿として日比谷の地に創建された。天照大神・豊受大神を主祭神とし、造化三神および倭比賣命も合わせて祀る。「東京のお伊勢さま」として広く親しまれ、明治期には皇城に程近い日比谷の地が社格にふさわしいとされた。明治33年(1900年)には、明治天皇の御裁可のもと皇室の婚礼を参考とした神前結婚式の儀式次第が定められ、東京大神宮において日本で初めて一般向けの神前結婚式が執り行われたとされる。これが全国の神社における神前結婚式普及の端緒となった。関東大震災(1923年)により社殿は焼失し、昭和3年(19…
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