spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
東京都
>
新宿区
>
JR・東京メトロ高田馬場駅
>
戸山公園(旧尾張徳川家戸山荘・箱根山)
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
戸山公園(旧尾張徳川家戸山荘・箱根山)
東京都
創建
1680
種別
史跡
アクセス
JR・東京メトロ高田馬場駅から徒歩10分、都営大江戸線若松河田駅から徒歩5分
東京都新宿区戸山1-1・大久保3-5
Google Map で開く ↗
基本情報
史跡
創建 1680
346年目
概要
江戸時代、御三家筆頭・尾張徳川家の下屋敷「戸山荘」として造営された大名庭園の跡地で、敷地約13万坪の広壮な回遊式庭園に「戸山二十五景」と称された名所を配し、東海道五十三次の宿場町を模した庭園道「宿場町景」や琵琶湖を模した大池などを擁した江戸随一のテーマパーク的大名庭園であった。中でも園内の築山「玉円峰(通称・箱根山)」は駿河の富士・箱根山を模して築かれ、標高44.6メートルは山手線内(23区内の平地部)における最高峰として今も測量三角点が設置される。明治2年(1869年)に尾張家から陸軍へ移管され陸軍戸山学校となり、戦後の昭和29年(1954年)に都立戸山公園として開園、大久保地区(西側)と箱根山地区(東側)の二分された18.6ヘクタールの広大な公園が市民に開放された。箱根山山頂には「登頂証明書」が交付される市民サービスもあり、春の桜、秋の紅葉、山頂からの360度パノラマなど、都心とは思え…
もっと読む
由緒
江戸中期、御三家筆頭・尾張徳川家の下屋敷として造営された戸山荘の跡地。園内の築山「箱根山」(標高44.6m)は山手線内最高峰。明治2年(1869年)陸軍に移管され陸軍戸山学校となり、戦後の昭和29年(1954年)に都立戸山公園として開園した。敷地総面積約18.6ヘクタール。旧藩蔵の『戸山御庭図屏風』は国宝。
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード
T · O · K · U