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宇治神社・宇治上神社
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宇治神社・宇治上神社
京都府
創建
311
種別
神社
アクセス
京阪宇治線「宇治」駅から徒歩10分
京都府宇治市宇治山田59
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基本情報
神社
創建 311
1715年目
御祭神・御本尊
菟道稚郎子命
応神天皇
仁徳天皇
ご利益
武運長久・勝運
安産・子授け
出世開運
勝負運・スポーツ必勝・試験突破の勝運。八幡宮や諏訪大社など武門の守護神に由来。
御祭神「菟道稚郎子命・応神天皇・仁徳天皇」のご神徳に由来
概要
宇治上神社は宇治市宇治山田に鎮座する神社で、世界遺産「古都京都の文化財」を構成する社のひとつとして、現存する日本最古の神社建築を誇る。本殿内陣は平安時代後期(1060年頃)の建築で、拝殿も鎌倉時代前期のものと推定されており、ともに国宝に指定されている。隣接する宇治神社とともに「宇治の離宮」として平安貴族に崇められた。宇治川と宇治橋、平等院と組み合わせた参拝ルートが定番で、「源氏物語ミュージアム」とも近接している。境内の「うさぎのお守り」は可愛らしいデザインで人気があり、若い参拝者を集めている。春の朝霧・秋の紅葉の時期には特に情緒豊かな景観が楽しめる。
由緒
宇治神社・宇治上神社の創建は、第16代仁徳天皇の御代(311年頃)に、皇位継承を辞退して宇治に隠棲した菟道稚郎子命(うじのわきいらつこのみこと)を祀ったことに始まると伝わる。隣接する宇治神社とともに「宇治の離宮」と称され、古来より皇族・貴族の崇敬を集めた。平安時代後期(1060年頃)には現存する本殿内陣が造営されたとされ、これは日本最古の神社建築として今日に伝わる。鎌倉時代前期には拝殿が建立されたと推定されており、本殿・拝殿はともに国宝に指定されている。中世以降も宇治の地を治める勢力の保護を受けながら法灯を維持した。明治時代には近代社格制度のもとで村社に列せられた。1994年(平成6年)、ユネ…
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