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宇治上神社
宇治上神社
京都府
種別
神社
アクセス
JR「宇治」駅から徒歩20分
京都府宇治市宇治山田59
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基本情報
神社
御祭神・御本尊
応神天皇
仁徳天皇
菟道稚郎子
ご利益
武運長久・勝運
安産・子授け
出世開運
勝負運・スポーツ必勝・試験突破の勝運。八幡宮や諏訪大社など武門の守護神に由来。
御祭神「応神天皇・仁徳天皇・菟道稚郎子」のご神徳に由来
概要
現存最古の神社建築を有する世界遺産の古社。平安時代後期(1060年頃)建立の本殿内陣は日本最古の神社建築(国宝)で、鎌倉時代前期の拝殿も国宝に指定されている。応神天皇・仁徳天皇・菟道稚郎子命を祭神とし、平等院の鎮守社として宇治の歴史と共に歩んできた。境内から湧き出る「桐原水」は宇治七名水のひとつで今も湧き続けている。宇治川沿いの静かな杜に佇み、境内のかわいらしい「うさぎのお守り」は縁結び・方除けとして若い参拝者に人気が高い。
由緒
宇治上神社の創建年代は明確ではないが、応神天皇の皇子・菟道稚郎子命ゆかりの地に起源を持つと伝わり、古くから宇治の地に鎮座してきたとされる。平安時代後期、11世紀後半(1060年頃)には現在の本殿が造営されたと考えられており、この本殿内陣は現存する日本最古の神社建築として国宝に指定されている。平等院が1052年に藤原頼通によって創建されると、宇治上神社はその鎮守社として位置づけられ、両社は密接な関係を結んだ。鎌倉時代前期には拝殿が建立され、こちらも国宝に指定されている。中世以降も宇治の地に根ざした信仰を集め続けたが、戦国期の兵乱による詳細な記録は乏しい。近世には宇治の地域社会と結びつきながら維持…
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