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善通寺
善通寺
香川県
創建
813
種別
寺院
アクセス
JR善通寺駅から徒歩10分
香川県善通寺市善通寺町3-3-1
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基本情報
寺院
創建 813
1213年目
御祭神・御本尊
薬師如来
宗派
真言宗善通寺派
ご利益
健康長寿・病気平癒
厄除け・災難除け
延命長寿
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「薬師如来」のご神徳に由来
概要
四国八十八箇所第75番札所。薬師如来を本尊とする真言宗善通寺派の大本山で、弘法大師空海の生誕地として知られる。高野山・東寺と並ぶ三大霊跡のひとつに数えられ、813年に空海が父・佐伯善通公の名を取って創建した。誕生院(西院)には空海誕生の地とされる御影堂があり、「お戒壇めぐり」と呼ばれる真っ暗な回廊を手探りで歩く体験も参拝者に人気。五重塔(高さ約43m)と金堂が荘厳な伽藍を形成し、春の桜・秋の紅葉も美しい。四国霊場有数の参拝者数を誇り、空海の生誕地を訪れる遍路の聖地として全国から巡礼者が訪れる讃岐の大霊場。善通寺市の名前の由来にもなった讃岐を代表する寺院。
由緒
善通寺は弘法大師空海の生誕地とされ、大同2年(807年)または弘仁4年(813年)に空海が父・佐伯善通公の名を冠して創建したと伝わる。高野山・京都東寺と並ぶ三大霊跡のひとつに数えられ、真言宗善通寺派の大本山として讃岐を代表する大霊場となった。中世には兵火により伽藍が焼失を繰り返したとされるが、そのたびに再建が行われた。近世には歴代の讃岐国主や高松藩主の庇護を受け、伽藍の整備が進んだ。現存する五重塔は江戸時代後期の天保年間(1830〜1844年)に再建されたものと伝わり、高さ約43メートルを誇る。明治の神仏分離令以降も真言宗の本山として法灯を守り続け、四国八十八箇所第75番札所として広く知られる…
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