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蒲田神社
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蒲田神社
大阪府
創建
1350
種別
神社
アクセス
大阪メトロ御堂筋線・東三国駅から徒歩5分、JR新大阪駅北口から徒歩12分
大阪府大阪市淀川区東三国2-18-12
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基本情報
神社
創建 1350
676年目
御祭神・御本尊
宇賀御魂大神
別雷大神
概要
大阪市淀川区東三国に鎮座する旧村社で、「かまたじんじゃ」と読む。南北朝時代(1336-1392年)、当地の有力者・佛生院又三郎が播磨国室津の「室の明神」(現在の賀茂神社)の分霊を勧請して村の鎮守として創建したと伝わる。主祭神は宇賀御魂大神と別雷大神の二柱。もとは「稲荷社」と称したが、明治5年(1872年)に村社に列し、明治42年(1909年)12月24日、社地一帯が蒲の生い茂る田園風景であったことから現在の「蒲田神社」に改称された。境内には樹齢650年以上と伝わる大楠があったが、明治12年(1879年)に枯死、その大きな切株の洞には現在「巳(みい)さん」と呼ばれる白蛇の神が祀られ、参拝者を迎える。境内には今も樹齢数百年の楠が数本現存し、都市部とは思えない森厳な空間が保たれている。新大阪駅から徒歩約12分。
由緒
南北朝時代(1336-1392年)、当地の有力者・佛生院又三郎が播磨国室津の室の明神(現在の賀茂神社・室津八幡宮)の分霊を勧請して村の鎮守として祀ったのが始まり。当初は稲荷信仰を中心としたため「稲荷社」と称された。明治5年(1872年)村社に列し、明治42年(1909年)12月24日、付近が蒲の生い茂る田園情緒豊かな地であったことから社号を現在の「蒲田神社」へ改めた。境内にあった樹齢650年以上の大楠は明治12年(1879年)に枯死したが、その切株の洞には「巳さん」と呼ばれる白蛇の神が祀られ、厚い信仰を集めている。境内には現在も樹齢数百年の楠が数本残り、市指定の保存樹木となっている。
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