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経王寺(谷中・上野戦争弾痕)
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経王寺(谷中・上野戦争弾痕)
東京都
創建
1648
種別
寺院
アクセス
JR日暮里駅西口から徒歩3分
東京都荒川区西日暮里3-2-6
Google Map で開く ↗
基本情報
寺院
創建 1648
378年目
御祭神・御本尊
大曼荼羅
大黒天
開基・創建者
日祐上人
宗派
日蓮宗
ご利益
厄除け・災難除け
浄化・お祓い
極楽往生
災厄消除・方位除け・疫病退散。不動明王・観音・祇園の神を祀る寺社で特に祈願される。
御祭神「大曼荼羅・大黒天」のご神徳に由来
概要
慶安元年(1648年)、日祐上人により創建された日蓮宗の寺院。慶応4年(1868年)5月15日の上野戦争(戊辰戦争)の際、彰義隊の敗残兵を境内にかくまったことで新政府軍の激しい銃撃を受け、今も山門には無数の弾痕が生々しく残っている。東京に現存する上野戦争の痕跡として最も象徴的な遺構の一つで、幕末の動乱を今に伝える貴重な物証となっている。墓地には講談師・伊東燕尾や浮世絵師の墓もあり、文化史的にも意義深い。御殿坂を上った谷中銀座の入口近くに位置し、谷中・根津・千駄木(谷根千)散策の起点として親しまれ、本堂には「大黒天」が祀られ谷中七福神の一つに数えられる。
由緒
1648年、日祐上人により創建。1868年5月の上野戦争で彰義隊残兵をかくまい、新政府軍の銃撃で山門に無数の弾痕を残した。幕末の動乱を今に伝える数少ない物証として知られる。
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