[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
妙覺寺
京都府
具足山妙覚寺は日蓮宗の本山で、上京区鞍馬口南に位置する
創建
1378
種別
寺院
アクセス
京都府京都市上京区新町頭鞍馬口下る下清藏口町
Google Map で開く ↗
基本情報
寺院
創建 1378
648年目
宗派
日蓮宗(本山)
概要
具足山妙覚寺は日蓮宗の本山で、上京区鞍馬口南に位置する。永和4年(1378年)日実上人が創建し、日像菩薩を開山とする。国宝・盂蘭盆御書(日蓮自筆)と日蓮木像を所蔵。戦国時代には織田信長が京都滞在の際に約18回ここを宿所とした。天文法華の乱(1536年)と天明大火(1788年)による二度の焼失を乗り越え再建。境内には「法姿園」の庭園が残る。
由緒
妙覚寺は永和4年(1378年)、材木商・小野妙覚の外護を受けた日実上人が創建した日蓮宗寺院で、京都における日蓮宗伝道の先駆者・日像菩薩を開山として仰ぐ。正式名称は「具足山妙覚寺」で、日蓮宗の本山の一つ。 寛正4年(1463年)に隣接する本覚寺を吸収して拡大したが、天文5年(1536年)の「天文法華の乱」で全焼し法華宗は洛外へ退去。永禄元年(1548年)に勅許を得て洛中へ復帰し、現在地に再建された。 織田信長との縁は特に深く、天正年間の京都滞在(計20回前後)のうち約18回をここに宿泊した。本能寺の変(天正10年・1582年)の夜、信長の嫡男・織田信忠も当初ここに宿泊しており、変の報を受けて…
もっと読む
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
情報を提案する
位置のずれ / 由緒 / 参拝時間 / アクセス / 設備 / 注意事項 などを提案できます
事実と違う内容を報告
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード