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深川神明宮
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深川神明宮
東京都
創建
1596
種別
神社
アクセス
都営大江戸線・新宿線森下駅から徒歩2分
東京都江東区森���1-3-17
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基本情報
神社
創建 1596
430年目
御祭神・御本尊
天照大御神
ご利益
浄化・お祓い
五穀豊穣
出世開運
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「天照大御神」のご神徳に由来
概要
慶長年間(1596〜1615年)、摂津国の深川八郎右衛門が一族を率いてこの地に新田を開拓した際、屋敷内に伊勢皇大神宮の御分霊を勧請して創建した「深川発祥の地」。当時この一帯にはまだ地名がなく、徳川家康が八郎右衛門の姓をとって「深川」と命名したと伝わる。以来、深川の総鎮守として400年以上にわたり地域を見守り続ける。祭神は天照大御神で、境内社には深川七福神の寿老神を祀る。夏の例大祭は三年に一度の本祭りで宮神輿の巡幸と町神輿の勢揃いが壮観。深川の歴史と文化の原点として、地域の誇りと結束の象徴となっている。都営大江戸線・新宿線森下駅から徒歩2分。
由緒
慶長年間(1596〜1615年)深川八郎右衛門が新田開拓に際し伊勢神宮の分霊を勧請。家康が「深川」の地名を命名したと伝わる。深川の総鎮守。深川七福神の寿老神を祀る。三年に一度の本祭りが盛大。
徳川家康とのつながり
雲光院は家康の側室・阿茶局が発願して創建した寺院。阿茶局は武田旧臣の娘で知略に長け、家康の深い信任を受けて大奥の統制にあたった。慶長19年(1614年)の大坂冬の陣では家康の密命を帯びて豊臣方との和睦交渉に臨み、講和を成立させた。家康の政治を陰で支えた女性の菩提寺として、徳川時代における女性の役割を今に伝える。

ゆかりの人物
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