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大谷本廟
大谷本廟
京都府
創建
1235
種別
寺院
アクセス
京阪「清水五条」駅から徒歩10分
京都府京都市東山区五条橋東6-514
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基本情報
寺院
創建 1235
791年目
御祭神・御本尊
親鸞聖人
宗派
浄土真宗本願寺派
概要
浄土真宗本願寺派の宗祖・親鸞聖人の廟所。文暦2年(1235年)に親鸞の末娘・覚信尼が鳥辺野に遺骨を安置したのが起源。「西大谷」とも呼ばれ、現在も全国各地の門徒の遺骨が納骨される浄土真宗最大の納骨施設。大谷墓地には幕末の志士や著名人の墓も多く、東山の景観とともに静寂が漂う。清水寺への参道近くに位置し、東山参拝の途中に立ち寄れる。春の桜・秋の紅葉の季節には参詣者で賑わい、親鸞上人御誕生会など年間を通じて法要が営まれる浄土真宗の聖地。
由緒
文暦2年(1235年)、親鸞聖人の末娘・覚信尼が、東山の鳥辺野に親鸞の遺骨を安置し廟堂を営んだのが大谷本廟の起源とされる。その後、覚信尼の子孫が留守職として廟所を管理し、浄土真宗教団の精神的拠点となった。室町時代には本願寺の発展とともに廟所の整備が進められたとされる。江戸時代に入ると、本願寺派(西本願寺)の管轄のもと現在の東山五条付近に定まり、「西大谷」と通称されるようになった。明治期以降は近代的な整備が行われ、全国各地の門徒の納骨を受け入れる施設として拡充された。現在は浄土真宗本願寺派の廟所として、宗祖親鸞の御廟を中心に大谷墓地を擁し、幕末の志士や著名人の墓も多く残る。年間を通じて報恩講をは…
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