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霊山寺(奈良)
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霊山寺(奈良)
奈良県
創建
736
種別
寺院
アクセス
近鉄富雄駅からバス「霊山寺」下車すぐ
奈良県奈良市中町3879
Google Map で開く ↗
基本情報
寺院
創建 736
1290年目
御祭神・御本尊
薬師如来
宗派
霊山寺真言宗
ご利益
健康長寿・病気平癒
厄除け・災難除け
延命長寿
病気平癒・身体健全・心身の癒し。薬師如来や観音菩薩を本尊とする寺院が霊験あらたか。
御祭神「薬師如来」のご神徳に由来
概要
天平8年(736年)聖武天皇の勅願で行基と菩提僊那が開基した霊山寺真言宗の大本山。本堂は鎌倉時代の国宝で和様建築の傑作。200品種2000株のバラ園が有名で5月・10月の開園期には多くの観光客で賑わう。世界平和を祈念して開園されたバラ園は見応え十分。敷地内には温泉施設やゴルフ場も併設される。宗教施設の枠を超えた総合的な憩いの場として独特の存在感を放っている。近鉄富雄駅からバスで短時間でアクセスでき、奈良市西郊の広大な自然環境の中にある癒しの霊場。
由緒
霊山寺は天平8年(736年)、聖武天皇の勅願により、僧・行基と南インド出身の渡来僧・菩提僊那によって開基されたと伝わる。創建に際し、天竺の霊鷲山(りょうじゅせん)になぞらえてこの地に堂宇が営まれ、「霊山寺」の名が与えられたとされる。平安時代以降は真言宗の寺院として発展し、鎌倉時代には現在の本堂が建立された。この本堂は和様建築の優れた遺構として高く評価され、国宝に指定されている。中世・近世を通じて大和地域における真言宗の拠点として法灯を守り続けた。近代以降も真言宗の大本山として宗教的権威を保ちつつ、20世紀後半には世界平和を祈念したバラ園が境内に開設され、宗教的空間と文化的施設が共存するかたちで…
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