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安井金比羅宮
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安井金比羅宮
京都府
創建
685
種別
神社
アクセス
市バス「東山安井」下車すぐ
京都府京都市東山区下弁天町70
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基本情報
神社
創建 685
1341年目
御祭神・御本尊
崇徳天皇
大物主神
源頼政
ご利益
商売繁盛
健康長寿・病気平癒
縁結び
五穀豊穣
事業繁栄・開店繁盛・取引成功。稲荷神社や恵比寿神社で広く祈願される。
御祭神「崇徳天皇・大物主神・源頼政」のご神徳に由来
概要
安井金比羅宮は東山区下弁天町に鎮座する神社で、縁切り・縁結びの神様として全国から参拝者が訪れるパワースポットである。主祭神は崇徳天皇・大物主神・源頼政で、崇徳天皇は讃岐の金毘羅宮に縁が深く江戸時代に当社に合祀された。境内の「縁切り縁結び碑」は穴のある巨大な石で、悪縁を切り良縁を結ぶとして現代の若者に絶大な人気を誇る。参拝者が形代に願いを書いて碑の穴をくぐらせる独特のお参りが行われており、常に参拝者の行列ができる。境内の形代は無数に貼り重ねられた白い紙で覆われ、その異様な光景は強烈な印象を与える。
由緒
安井金比羅宮の創建は天武天皇14年(685年)にさかのぼるとされ、藤原鎌足の子・藤原房前が一族の繁栄を祈願して堂宇を建立したことに始まると伝わる。平安時代には源頼政がこの地に観勝寺を建立し、一帯は寺院として栄えたとされる。中世には応仁の乱(1467〜1477年)の兵火により荒廃したと伝わる。近世に入ると、讃岐国(現・香川県)の金刀比羅宮と深い縁を持つ崇徳天皇の霊が江戸時代に当社へ合祀され、「安井金比羅宮」の名が定着した。崇徳天皇は保元の乱(1156年)に敗れて讃岐に配流され、当地で崩御した悲劇の天皇として知られ、その強い御霊が縁切りの御神徳と結びついたとされる。明治時代の神仏分離令により寺院的…
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