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摩利支天 徳大寺
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摩利支天 徳大寺
東京都
創建
1653
種別
寺院
アクセス
都営大江戸線新御徒町駅から徒歩8分
東京都台東区上野4-6-2
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基本情報
寺院
創建 1653
373年目
御祭神・御本尊
大曼荼羅
本尊
開運大摩利支天
宗派
日蓮宗
ご利益
厄除け・災難除け
浄化・お祓い
極楽往生
災厄消除・方位除け・疫病退散。不動明王・観音・祇園の神を祀る寺社で特に祈願される。
御祭神「大曼荼羅(本尊)・開運大摩利支天」のご神徳に由来
概要
承応2年(1653年)頃に日遣上人により開山された日蓮宗の寺院で、山号は妙宣山。上野アメ横の真上に位置し、商店街の喧騒の中に空中に浮かぶように堂宇が建つ独特の景観で知られる。本尊は大曼荼羅だが、信仰の中心は宝永5年(1708年)に安置された「開運大摩利支天」で、聖徳太子作と伝わる霊像。摩利支天は陽炎を神格化した守護神で、もともと武士階級から篤い信仰を集めたが、江戸時代には庶民にも流行仏の一つとして広まった。大正12年の関東大震災と昭和20年の東京大空襲で二度堂宇が全焼するも、摩利支天像は奇跡的に焼失を免れた。昭和39年に全伽藍を再建。上野の賑わいの中に600年の信仰を伝える都心の霊場。新御徒町駅から徒歩8分。
由緒
承応2年(1653年)頃に日遣上人が開山。宝永5年(1708年)に聖徳太子作と伝わる摩利支天像を安置し、江戸の流行仏として庶民に広まる。関東大震災と東京大空襲で二度全焼するも摩利支天像は焼失を免れた。昭和39年再建。
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